アライズとは社会も自分も変える先進のリノベマンションです

アライズとは社会も自分も変える
“先進”のリノベスタイルです

私たちが今まさに考えているのは、アライズで暮らす “あなた” のことです。

くつろぎも仕事も、どんな時も自分らしくいられる空間であること。
省エネルギーでスマホひとつで何でもできる環境をつくること。
あなただけのワンランク上の暮らしを叶えるために、常に新しい技術を取り入れ、細部まで手を抜きません。
心から安心できる住まいを目指し、検査や保証といった見えない部分にも力を注いでいます。

しかし、日々の暮らしは家の中だけではありません。
住まいを通して私たちができることに取り組む。
ストック住宅の価値を向上させ、次世代へつないでいく。

時代の先をいく、業界をリードするリノベーションとは。
いつも住む人を第一に考えることで答えは生まれる。
先進のその先へ、アライズは突き進んでいきます。
いつも “あなた” と共に。

ARISEの価値

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高品質

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多様性とウェルネス

誰でもいつでも、自分らしく心地良く住まう

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ご購入者様 総合満足度

96.7% ※ 2024年度 自社調べ

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ライフスタイル
2026.01.24

新しい一年を快適に 住まいの見直しチェックリスト

新しい一年を快適に 住まいの見直しチェックリスト
目次

年が明けると、「今年はどんな一年にしようか」と、自然とこれからの暮らしに目が向くものです。

 

一方で、生活のベースとなる住まいのことは、つい後回しになってしまいがちではないでしょうか。

 

新しい一年を気持ちよくスタートするために、まずは住まいを少しだけ見直してみませんか。

 

大きな模様替えや工事の必要はありません。今の暮らしに合っているかどうかを確認するだけで十分です。

 

今回は、年始に取り組みやすい「住まいの見直しチェックリスト」とともに、無理なく続けられる住まいとの向き合い方をご紹介します。

 

 

 年のはじまりは良いタイミング

新年は、生活リズムや気持ちが切り替わる節目です。仕事や家事、家族との過ごし方など、「いつの間にか変わっていたこと」に気づきやすい時期でもあります。

 

住まいは、その変化を毎日受け止めている存在です。けれど、慣れ親しんだ空間ほど違和感に気づきにくいもの。

 

だからこそ年始は、一歩引いて住まい全体を見渡すのに適したタイミングといえます。

 

 

まずは日常に直結する場所から

住まいの見直しは、生活に密接した場所から始めるのがコツです。

 

たとえば水まわりは、使用頻度が高い分、負担もかかりやすい場所。わずかなにじみや湿気の変化は、住まいからの小さなサインかもしれません。

 

収納や動線も同様です。「以前より取り出しにくい」「動きづらい」と感じるのは、暮らし方が変化した証拠。

 

不便さを我慢するのではなく、住まいを今の暮らしに合わせてあげる視点が大切です。

 

 

住まいの見直しチェックリスト

ここでは、年始に確認しておきたいポイントをチェックリストとしてまとめました。

 

専門的な知識がなくても確認できる項目に絞っています。

 

このチェックリストの目的は、「全部できたかどうか」ではありません。住まいの状態に目を向け、気になる箇所に気づくこと自体が大切です。

 

今の住まいと対話するつもりで、気軽にチェックしてみてください。

 

<住まいの見直しチェックリスト>

【水回り】

□キッチンや洗面台の下に、湿気やにおいがこもっていませんか?

□蛇口や配管まわりに、水漏れ・にじみはありませんか?

□浴室の換気扇は、以前と比べて弱くなっていませんか?

 

【収納】

□よく使う物が、すぐに取り出せる状態ですか?

□使っていない物が、収納スペースを占領していませんか?

□収納内に、湿気やカビが気になる場所はありませんか?

 

【動線・室内】

□玄関から室内までの通り道に、つまずきやすい物はありませんか?

□家事や身支度の動きに、無理や遠回りはありませんか?

□家具の配置が、生活動線を妨げていませんか?

 

【設備・安全】

□照明やスイッチが切れにくい、反応が悪いと感じることはありませんか?

□冬場に特定の部屋だけ、極端に寒く感じることはありませんか?

□非常時に備えた備蓄品や防災グッズの置き場所を把握していますか?

 

 

できるところから一歩ずつ

住まいの見直しは、がんばりすぎないことがポイントです。年始だからといって、すべてを一度に整える必要はありません。

 

今日は水まわりだけ、次の週は収納を一か所だけ。そんな小さな積み重ねが、暮らしやすさにつながっていきます。

 

住まいは、暮らしとともに変化していくもの。新しい一年も、今の自分たちに合った住まいとともに、心地よく過ごしていきたいですね。